資料の状態の見方
CURRENT
現行の運用が確認できる資料
CURRENT/CONTRAST
現行の資料だが、本調査では比較の対象として扱った資料
REFERENCE
参考価値は高いが、古い版であるか、現行の本文を取得できていない資料。数値や制度はその版のものとして読む
HISTORICAL
過去の制度の資料。現行の同等資料は確認していない

これらは資料の状態を示す区分で、資料の信頼度を示すものではありません。